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大型犬

シュトラール軍 ヒューマノイド型無人邀撃機グローサーフント(ドイツ語で「大型犬」)です。剥き出しの内部機構と凶悪な形の右手がイカス。モデリングブック同様、番号の「13」は手書きです。この猫背がポイント!アンテナも普通に付けたら丁度垂直に立ったので、多分このぐらいがベストなのでしょう…きっと。顔アップ。上部のパイプはレジンが歪んでいたので、エバーグリーンのプラパイプを使用。今回使ったカラーです。左から、■NA...

グロフンその後。

ほとんど初めてに近いレジンキットのグロフンでしたが何とかでけました!どうしたらカッチョよくなるか色々考えましたが、単純にモデリングブックの作例が再現できれば確実にカッチョよくなるだろうということで、ひたすら本とにらめっこしながら進めました。まぁ、自分では結構いい線いったかなと思ってます。…って画像が無い訳ですが、とりあえずJUNさんところに持っていってからUPしようかなと。ということで、画像の方は...

この角度が大事。

下地の色を塗ったのですが、離型剤が落ちきれてないことが判明。爪でちょっと擦っただけでもぺロっと下地が出てきちゃう有様。今更洗うものなぁ・・・と思ってたわけですが、JUNさんのところにに行った時、てんちょさんに聞いてみたら良い方法を伝授してもらいました!!完璧に対処できたわけではありませんが、かなり改善しましたよ。てんちょさん、ありがとうございました!ということで、NATOブラックをペタペタ。そしてスタ...

開口と軸打ちと七三

パーツごとの仮組みは大体出来てきましたよ。テンションがかかりそうな部分には全て真鍮で軸を打ちました。脚の曲がり方はモデリングブックなどを参考にしてますが、実際組んだ時の接地の誤差は足首の部分で吸収する予定。あとパイプやケーブル類の差込口を開口。ロングレンジレーザーとシュレックの発射口を開口するのはこれから。いやぁ、今回はピンバイスが大活躍です。GJです。プラモではそれほど使わなかったけど、ここにき...

組み始め。

バラのパーツのペーパーがけも終わって、組み始めたところ。合いの悪い部分はアルテコの瞬着パテを使用してます。(左に見えてるやつ)結構頻繁に使うので、ペーパーパレットを小さくカットしてその上で混ぜてます。表面は特殊加工されているから乾いた後もペリペリ剥がして何回も使えるんですよね。さて組み始めですが、まずはボディ部分。何だか不思議な形です。そのままだと腕やら脚の場所がさっぱり分からん。さすがグロフンだ...

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